取引バイヤー間でのデータ所有権移管機能を追加

メーカーアプリのアップデートに関してお知らせいたします。

取引バイヤー間でのデータ所有権移管機能を追加しました。

メーカーアプリ側の画面でのみバイヤーのデータを統合し、バイヤーアカウントを一本化することが可能です。
何らかの理由で取引先バイヤーが重複してしまった際にご活用ください。

移管可能なデータ項目

  • 注文
  • 未納品SKU
  • アーカイブ済み未納品SKU
  • 納品書
  • 返品伝票
  • 請求書
  • 入金確認書
  • クレジットノート
  • 請求残高
  • 輸出伝票
  • パートナー在庫

バイヤーアプリ側での見え方について

本機能では、バイヤーアプリ側での注文アクセス権は変わらない仕様になっております。
例えばバイヤーAからバイヤーBにデータ所有権を移管した場合、メーカーアプリ側での管理はバイヤーBに移りますが、バイヤー視点ではバイヤーAでのみ注文データを閲覧することが可能です。

IT導入補助金2024について

IT導入補助金2024については、2月中旬以降に更新予定です。

(2023年度分は1/29 17:00をもって受付終了いたしました。)

お気軽にお問い合わせください。